All Categories - 一般社団法人ナッジ推進協議会
June 16, 2026
ゼロカーボンドライブ実証実験で行動変容の可能性を検証 環境省の委託事業として、株式会社サイバー創研と株式会社電力シェアリングは、EV(電気自動車)利用者を対象とした「ゼロカーボンドライブ(ゼ...
June 9, 2026
「脱炭素チャレンジ日記調査」実証実験を塩尻市で実施 環境省の委託事業として、私達は「脱炭素チャレンジ日記調査」を実施しました。本実証実験は、日常生活の中で行われている脱炭素行動をスマートフ...
June 9, 2026
ダブルチェックインアプリを活用した塩尻モビリティ実証実験を実施 環境省の委託事業として、私達は「ダブルチェックイン塩尻モビリティ」と呼ばれる社会実証プロジェクトを実施しました。本プロジェク...
June 2, 2026
2025年9月、大門マルシェ(塩尻市)において、地産地消商品やアップサイクル商品を販売するとともに、ナッジ理論を活用した「じゃんけんチャレンジ」を実施しました。会場には親子連れを中心に多くの...
May 26, 2026
地産地消商品と“つないち”の取り組みを地域へ発信 2026年3月14日(土)、長野県塩尻市の交流拠点「core塩尻」で開催された「大門マルシェ」に参加しました。 今回の出店では、ECサイ...
May 20, 2026
令和7年12月7日、塩尻市のcore塩尻で開催された大門マルシェにおいて、「つないち」の出張店として地産地消商品と脱炭素の価値を組み合わせた販売実証実験を行いました。今回の実験は、単なる販売イベ...
May 19, 2026
地産地消と環境価値を組み合わせた新たな販売モデルを検証 2025年9月13日、長野県塩尻市の「core塩尻」で開催された大門マルシェにおいて、地産地消と環境価値をテーマとした実証実験を実施し...
May 19, 2026
長野県塩尻市で進められている地産地消・脱炭素プロジェクト「つないち」では、令和7年9月12日から塩尻直営店での販売を開始しました。今回の販売は、地域商品を売るだけではなく、地産地消・環境配慮・生...
April 27, 2026
市民とつくる脱炭素――マルシェで生まれた「脱炭素コマ」の話 ナッジとは何か――行動をそっと後押しする仕組み ナッジとは、人に強制するのではなく、「ついそうしたくなる」仕組みで行動を後...
1.ナッジ実証実験の概要 長野県塩尻市で2025年6月21日に開催された大門マルシェへの来訪者を対象として、地産地消商品のWTP-RCT(ナッジ実証実験)を実施しました。具体的には、塩尻マル...
塩尻市で「ちくわファーム」として農業に新規参入した井上さん。元自動車コーティング事業者という異色の経歴を持ちながら、地域と共に未来を描く。SNSを駆使し、“人”と“野菜”を同時に売る新たな農家像...
長野県塩尻市にある「矢沢加工所株式会社」は、廃棄されるはずだった地元の果実に新たな命を吹き込む、小さな加工場。創業の志を引き継ぎ、経営者・真田秀志さんが取り組むのは、地域農業の再生と持続可能な仕...
都市近郊の小さな農園が、環境に配慮した持続可能な農業で人々の心と食卓を豊かにしています。今回取材したのは、横浜市金沢区にある「永島農園」さん。最寄駅は京浜急行線「金沢文庫駅」で、駅から徒歩約17...
「ジェラートの可能性は、無限大」 秋田県横手市にあるジェラート専門店「ジェラテリアシータ」。 地元産の野菜や果物など“秋田の恵み”を存分に生かしながら、いま全国から熱い視線を浴びるジェラー...
今回は、つなぐ市場をより身近に、そして楽しくしている「ツナイチメンバーズ」の活動や具体的な取り組みをご紹介します。 👥 ツナイチメンバーズとは? 「ツナイチメンバーズ」は、...
これまのブログでは、つなぐ市場の概要や、日常でのグリーン選択、デジタルでの見える化などをご紹介してきました。今回はさらに一歩踏み込んで、つなぐ市場ならではの“体験型の楽しさ”に注目しま...
前回は、つなぐ市場で地域の生産者や日常の買い物とつながる取り組みをご紹介しました。今回は、もう一歩踏み込んで、生活者一人ひとりが「自分ごと」として楽しめる工夫をご紹介します。 📱 ...
前回は、オンラインマーケット「つなぐ市場」と、ナッジやグリーンライセンス&GREENの仕組みについてご紹介しました。 今回は、実際にこの市場がどんな取り組みをしているのか、生活者や地域の人たちと...
これまでこのブログでは、ナッジ(Nudge)や行動科学をベースに、環境や社会の課題を「人の行動」から解決する取り組みをご紹介してきました。 少し専門的なお話も多かったかもしれませんが、これからは...
行動科学の知見を政策に応用する「ナッジ」は、近年その活用が広がる一方で、倫理的な観点からの懸念も耳にするようになってきました。たとえば、「ナッジで促された行動は本当に相手のためになっているのか?...

